Mar 04, 2010
給湯器の水漏れと解決方法について
家庭用に設置していることで電気温水器とエコキュートがあると思いますが、長年使用しているとリークが発生する場合が多いです。電気温水器やエコキュートは、タンクとその周辺には、様々なパイプ類されていますが、接続部分が長年使用しているとダメージが来て、リークを発生させるというものと思われます。もちろん、循環では、常にかなりの圧力がパイプや機器に依存するため、接合部分は脆くなりがちです。どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
◇きょうから入賞作を展示
豊作を願って下関市の住吉神社(鳴瀬道生宮司)であった「御田植祭」をテーマにした第59回写真コンテスト(住吉神社・御田植祭協賛会・下関観光コンベンション協会・日本報道写真連盟下関支部主催、山口フジカラー・マツムラカメラ・毎日新聞社後援)の入賞者が決まった。清水恒治・日報連下関支部顧問、山崎演之・マツムラカメラ社長らが審査し、最高賞の「推薦」には黒木丸生さん(59)=下関市勝谷新町=の「思いを込めて」が選ばれた。
開催日の5月15日が好天に恵まれたこともあって県内外から大勢の人でにぎわい、213点の応募があった。テーマを的確にとらえているか、明暗、表情などが審査され、清水さんは「今回は全体を通し写真のグレードが上がりました。色温度の調節などデジタルカメラの機能をさらに駆使できたら、次回はより素晴らしい作品が期待できます」と講評。
入賞作を4〜7日、下関市役所1階ロビー▽8〜15日、下関市竹崎町のシーモール下関1階コンコースで、16日から住吉神社で展示。18日午後2時から同神社で表彰式を行う。【三嶋祐一郎】
特選(5点)、入選(10点)、秀作(20点)は次の皆さん。(敬称略)
【特選】藤井真弓(下関市彦島西山町)▽藤井国夫(同)▽吉村茂(同市長府川端)▽多田和夫(同市田倉御殿町)▽手銭修(北九州市八幡西区若葉)
【入選】西哲生(下関市菊川町上岡枝)▽牧野一夫(同市武久町)▽河野サエ子(同市細江町)▽牧野勝美(同市一の宮町)▽多田敞(同市中之町)▽道祖秀登(同市長府豊浦町)▽藤田国子(同市長府金屋浜)▽天野弘(同市長府侍町)▽山田逸枝(同市彦島塩浜町)▽武内秀樹(山口市緑町)
【秀作】稗田学(下関市菊川町上大野)▽末永喜一(同市豊浦町黒井)▽中山哲也(同)▽吉野恭典(同市豊北町阿川)▽生月久雄(同市一の宮住吉)▽橋本武(同市吉田)▽藤井恵之祐(同市上田中町)▽竹内幸一(同)▽大西修二(同市長府東侍町)▽向井靖(同市安岡本町)▽西村利満(同市員光町)▽辻松夫(同市丸山町)▽作花汎(同市千鳥ケ丘町)▽久冨公利(同市吉見里町)▽福本高俊(同市彦島西山町)▽村枝憲司(同市彦島向井町)▽谷井武夫(同市彦島山中町)▽和田由紀(同)▽出水克美(北九州市戸畑区東大谷)▽中村学(佐賀県鳥栖市古賀町)
〔下関版〕
7月4日朝刊
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◇骨格など90点展示
萩市堀内の萩博物館で2日、夏休みの特別展「伝説のクジラキングを追え〜ピノキオのクジラ探訪記」が始まった。以前は北浦海岸に20種類のクジラが行き来していたと言われ、個性あふれるクジラを調べながら順路を進み、「王様クジラ」を探す体験型の企画。9月4日まで。
館内には、サメの歯跡のついた古代クジラの骨の化石や、全長7.5メートルのミンククジラの全身骨格標本、萩城下町で発掘されたセミクジラの骨など約30種90点が展示されている。童話に出てくるピノキオと一緒に、スナメリやイルカなどに尋ねながら、最後に「伝説のクジラ」にたどりつくという趣向。
1日の開会式に招待された同市立越ケ浜小の3年生18人は、サメの口の大きさに「でかい」などと驚きながら観覧していた。
会期中(8月12〜16日を除く)にホエールなぞときクイズなどがある。観覧料は大人500円、高大生300円、小中生100円。問い合わせは同館(0838・25・6447)。【川上敏文】
〔山口版〕
7月4日朝刊
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航空管制官など航空保安業務に従事する職員を養成する国土交通省航空保安大学校(泉佐野市りんくう往来南)が24日、キャンパス見学会を開く。学校紹介、受験相談などのコーナーを設け、教官や在校生が質問に答える。管制用シミュレーターの実習も体験できる。
航保大は08年に羽田空港からりんくうタウンに移転。来年度は航空管制官基礎研修課程約80人▽航空情報科約25人▽航空電子科約30人−−の採用が予定され、19日から受験申し込みが始まる。見学会当日はレーダーや無線通信、飛行場灯火など、さまざまな保安施設の操作を学ぶ実習室を開放する。
航空管制の実習体験のみ事前申し込みが必要。住所、氏名、生年月日、メールアドレスを記入し、6日までに同校(opencampus@kouho-dai.ac.jp)へ。A=ターミナルレーダー管制(午前10時半〜11時45分)▽B=同(午後1時45分〜3時)▽C=飛行場管制(午前10時半〜正午)▽D=同(午後1時半〜3時)▽E=航空路レーダー管制(午前10時半〜正午)▽F=同(午後1時半〜3時)の希望も明記する。
問い合わせは同校教務課(072・458・3917)。【山田泰正】
7月4日朝刊
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