Apr 09, 2010
広報Web制作はいかが
ビジネスに出るために、広報活動が非常に重要になると思います。事業の広報活動をして営業をしようとしても別にすることはできません。そこで、最近有名になっているキーワードである、インターネットを使用することが流行だそうです。 Web制作、webページを作成することで、大規模な広報活動になるようです。 Web制作を強力に見てください。webデザイナーは多くのIT関連業種の中でも特に人気の高い業種ですが、webデザイナーは、名前の通り、webのデザイナーであり、インターネットのホームページなどのデザインが主な仕事ですが、デザインなど、クリエイティブの仕事のためのセンスが必要です、デザインセンスに自信のある方にお勧めの職種です。
パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1)で11月9日、図書館に関連する最新の技術やサービスを紹介する「第13回 図書館総合展/学術情報オープンサミット2011」が開幕し、7,400人以上が来場した。(ヨコハマ経済新聞)
同展は、図書館を使う人や、図書館に関わる人が「図書館の今後」について考え、新たなパートナーシップを築いていく場の創出を目的とした総合展示イベントで、1999年より毎年行われている。
今回は、図書館に関連する110社・団体が参加し、最新の技術や動向が伺えるブース出展や、さまざまなフォーラムやプレゼンテーション、ポスターセッションのほか、展示会場内では東日本大震災に関するテーマ展示も行なわれている。
初日の9日には、東北地方の図書館関係者を招いたフォーラム「東日本大震災からの復興と震災への備えに向けて」や、産官学連携で図書・資料の収集などを行っている神奈川県資料室研究会(事務局:県立川崎図書館)の創立50周年記念講演会、日米図書館フォーラムなどが行われた。
10日は若手図書館員の育成を支援する「L-1グランプリ2011-若手ライブラリアンのためのワークショップ式登竜門」や電子書籍についてのフォーラムのほか、ランチタイムには、好きな本を持ち寄り交換する「ブクブク交換in図書館総合展」などを開催。11日には、これからの図書館に関して先進的な活動を行っている機関を表彰する「Library of the Year 2011最終選考会」など、さまざまなイベントが行われる。
昨年から始まった「図書館総合展放送局」では、フォーラムや展示ブースの様子をインターネットの動画配信サービス「USTREAM」で中継する。
会場はパシフィコ横浜・展示ホールC。開場時間は10時〜18時。入場無料。各フォーラムの問合せ・申込はホームページから。11月26日まで。
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ブクブク交換@図書館総合展ランチタイムセッション | 第13回 図書館総合展
図書館総合展放送局番組表 | 第13回 図書館総合展
第13回図書館総合展
自由が丘駅のイギリス雑貨店「Arundel(アランデル)」(目黒区自由が丘2、TEL 03-3723-7331)で現在、「不思議の国のアリス」をテーマにした恒例イベント「Arundel in Wonderland」が開催されている。(自由が丘経済新聞)
同店は、英マクミラン社「不思議の国のアリス」初版本の原画をモチーフにした同公式商品と各種アリスグッズを扱っており、公認ショップならではの「国内最大の品ぞろえ」でコレクターからも知られる存在に。今年7月、大阪南船場から自由が丘へ本店を移転し、東京エリアのファンを増やしている。
毎年11月に行う同イベントは「通年でも最多のアリス関連商品数が集まるため、全国からさまざまなファンの方に来ていただいている」とオーナーの竹井英太郎さん。今年は、1000点以上に上るアーティスト作品をはじめ、同店特製オリジナルグッズ、英国から直輸入の貴重なグッズまで「アリス」アイテムを所狭しと並べる。
総勢24人のアーティストによる「不思議の国のアリス」がモチーフの作品展示と販売では、イラストレーターの香莉みあきさん・鳥居椿さんによるプチ・イラスト二人展のほか、イラストやアクセサリー、雑貨などの関連グッズをそろえる。
今年の特別企画は、同店オリジナルの「卓上カレンダー(2012年版)」(750円)と「ポスターセット」(5枚入り、420円)」の限定販売。イギリスで独自製作したもので「世界で唯一、当店のみで入手できる商品」(竹井さん)だという。
そのほか、英アリス公式ブランド「THE MACMILLAN ALICE」で10年以上前に製造された、幻のデッドストック品アクセサリー(1,260円〜1,575円)を12種類・約150点を販売するほか、アリスのさまざまな洋書を集めた「Alice in Bookland」も。
期間中、海外輸入の希少品をオンラインショップのみで販売する予定。販売内容などの詳細は同店公式サイトで発表する。
営業時間は11時〜19時。今月27日まで。
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Arundel(アランデル)
下北沢西口に10月17日、占いカフェ「下北沢の家」(世田谷区北沢2、TEL 03-3466-0104)がオープンした。(下北沢経済新聞)
カフェメニューを提供すると共に、占い師が占いを行う同店。専門分野の異なる占い師数人が、曜日や時間帯ごとに担当する。店舗面積は13坪。
オーナーは、都内でアパレル店を経営する湯沢将樹さん(35)。別業態での出店を決めた理由について、「友人の誘いでたまたま占いを受けて、面白いと思ったのがきっかけ。新しいことをやってみたいという思いがあり、あえてアパレルと占いという別々の石を投げてみた」という。
料金は全てワンドリンク込みで、約10分間の「お試しコース」(1,050円)、「20分コース」(3,150円)、「45分コース」(6,300円)、「90分コース」(1万2,600円)。ドリンクを持ち込むこともできる。予約は原則不要だが、「三角関係」「家庭問題」「姓名鑑定」などは事前相談が必要。占い師を指名して予約することもできる。
「いずれはスピリチュアルアイテムのパワーストーンをアクセサリーとしてアパレル的に展開していくなど、双方のコラボを検討している」と湯沢さん。「テレビにも出演する実力のある占い師が所属している。ショッピングや街歩きの際に気軽に立ち寄ってもらえるような店になれれば」とも。
営業時間は14時〜21時。
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