Feb 07, 2011

Web制作にはまって育児放棄

会社でレシピを投稿してくださいという依頼が来た。社内報への掲載のための記事の作成です。私は昨日の鶏丼を作って何とか記事を作ることができたが、あまりにもWeb制作にはまってしまって、育児をまったくしていないことに気付いた。 Web制作をしていると没頭してしまうことが多いので、これからは注意したい。
webデザイナーは多くのIT関連業種の中でも特に人気の高い業種ですが、webデザイナーは、名前の通り、webのデザイナーであり、インターネットのホームページなどのデザインが主な仕事ですが、デザインなど、クリエイティブの仕事のためのセンスが必要です、デザインセンスに自信のある方にお勧めの職種です。
 [北京 4日 ロイター] 中国人民銀行(中央銀行)の李稲葵金融政策委員は4日、中国は欧州債務危機の救済資金を提供する前に欧州が実行可能な計画を提示するのを待つべきだとし、提供資金の使途について中国は「ある程度のコントロール」を主張すべき、との認識を示した。当地での会合で語った。

 委員はまた、中国がブラジル、ロシア、インド、南アフリカ(BRICS)とともに欧州支援に動く可能性が高いことを示唆した。

 李委員は記者団に対し、「われわれ(中国)が資金を提供する場合、ある程度(用途を)コントロールする必要がある。われわれは資金を出し、自由に使っていいとは言えない。貧しい人から借金をする裕福な人がぜいたくな暮らしを続けるのは間違いだ」と語った。

 欧州連合(EU)は中国最大の取引相手。李委員は、中国の今年の貿易黒字が1500億─1600億ドルに小幅に縮小すると予測した。

 同委員の話として、中国が欧州の債券を1000億ドル買う可能性があるとメディアが伝えたことについては、「理論値」にすぎない、と述べた。 

 国内経済については、2012年の中国の国内総生産(GDP)伸び率が8.5%となり、2011年に見込まれる9.2%から伸びが鈍化するとの見通しを示した。最新のロイター調査では、エコノミストは2012年の中国GDP伸び率を8.6%と予想している。

 李委員はまた、現行の経済政策は2012年いっぱい維持されるとの見方を示した。その上で、外部環境の変化に応じて中国は金融政策を微調整すべきだとし、「われわれは欧米経済に十分注意を払わなければならない。欧州が問題に陥れば、中国にとって小さなことではないだろう」と語った。

 

 

【関連記事】
上海外為市場=人民元が対ドルで小幅高、終値6.3514元
上海外為市場=人民元が対ドルで軟調、基準値はなお高め設定
上海外為市場=人民元対ドルでほぼ横ばい、終値6.3543元
上海外為市場=人民元が対ドルで続伸、基準値最高値更新受け
中国の不動産関連融資、1─9月は前年比43%減=人民銀行


 [東京 4日 ロイター] 武田薬品工業<4502.T>は4日、2012年3月期の連結営業利益予想を3900億円から2700億円(前年比26.4%減)へと30.8%下方修正した。為替円高の影響に加え、スイスのナイコメッド社買収が9月末で完了したため、業績予想に織り込んだ。

 トムソン・ロイター・エスティメーツによると、主要アナリスト9人が過去90日間に出した営業利益予測の平均値3809億円を29.1%下回っている。

 営業利益ベースでは、為替円高の影響が160億円、ナイコメッド社の企業結合会計で770億円のマイナス要因となった。ナイコメッド社の営業利益への寄与は120億円としている。

 連結売上高は1兆4500億円から1兆5400億円(同8.5%増)へと引き上げた。円高により530億円が減収要因になることに加え、糖尿病治療薬「アクトス」の販売が計画を下回るものの、ナイコメッド社の連結分1700億円を加えたほか、多発性骨髄腫治療薬「ベルケイド」や2型糖尿病治療薬「ネッシーナ錠」が計画を上回るため、売上高計画を上方修正した。

 アクトスについては、膀胱がん発症リスクを巡る問題が影響しているという。

 11年4―9月期の連結売上高は7025億円(前年同期比1.6%減)、営業利益は2110億円(同4.8%減)となった。営業利益の通期予想に対する進ちょく率は78.1%。前年同期の通期実績に対する割合は60.3%だった。

 (ロイターニュース 清水 律子)    

【関連記事】
4日の国内・海外経済指標と行事予定
武田薬品<4502.T>、欧州での不眠治療薬の開発を中止
武田薬品工業<4502.T>をAa1からAa3に2ノッチ格下げ=ムーディーズ
〔Data File〕日本企業による海外M&Aの金額推移
米オレキシジェンが肥満治療薬の試験開始へ 武田が北米販売権保有


 4日の東京株式市場は、ギリシャが包括支援策の是非を問う国民投票を撤回する見通しとなり、欧州の財政・金融危機の一層の悪化は回避されるとの見方から株式を買い戻す動きが優勢となった。

 日経平均株価(225種)の終値は、2日比160円98銭高の8801円40銭と、4営業日ぶりに大幅反発した。東証1部の出来高は約16億7100万株だった。

 欧州中央銀行(ECB)による2年半ぶりの政策金利の引き下げも、欧州経済の下支え要因になるとして好感され、機械や自動車などの輸出関連銘柄のほか、商社や銀行などほぼ全業種で値上がりした。

 4日のアジアの各市場も総じて堅調に推移し、韓国や香港市場では主要株価指数が前日比3%超上昇して取引を終えた。注目の外壁塗装/流山?の秘密

Posted at 15:33 in Candidate | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.