Jul 12, 2010

てっとり早いアンチエイジング

アンチエイジングで最も重要なことは心ではないかと思っています。きれいにしたい気持ちです。もちろん、それだけではダメだが、いくら安いアンチエイジング化粧品を使っても効果がないのは、化粧品のせいもあると思うが、とにかく安いですか効果がないのかもという気持ちがあり、高級品だとこれなら効果があると思うところもないはないかと思います。
フォトフェイシャルの利点は、光を使って治療するため、皮膚への損傷が少ないことが挙げられます。フォトフェイシャルは、シミの部分だけにソバカスの部分だけなどの治療に応じて、解くことができる治療法です。また、痛みも少なく傷跡があることもありません。治療時間も少なく、施術後すぐに化粧などすることができます。
 昨年、好評のうちに幕を閉じた<Jumping Jack Show>ツアーと、ディナーショーの模様を収録したライヴDVD『Takashi Utsunomiya Tour 2010 Jumping Jack Show』『Takashi Utsunomiya Premium annual concert dinner show 2010』の2タイトルを4月27日にリリースする宇都宮 隆。これを記念し、ファンクラブ限定で行なわれるライヴ<Jumping Jack Show RT>より、5月4日(水・祝)Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE公演の模様を、「ニコニコ生放送」で中継! お見逃しなく!

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 ゴールデンウィークの東京・丸の内で開催される〈ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2011〉は、東日本大震災の影響を受けて、一度すべてのプログラムを白紙に戻し、チケットの払い戻しを余儀なくされました。
 しかしそんな状況の中、4月22日に新たに組みなおしたプログラムを発表。ヨーロッパからも100人以上のアーティストたちが来日し、90公演が開催されることになりました!

 震災後も“予定どおり開催”を宣言していた〈ラ・フォル・ジュルネ〉ですが、その後の大きな余震により、再度会場予定施設の安全点検を実施した結果、電気系統の不具合が発見され、東京国際フォーラムのホールA、ホールB7およびホールB5の利用ができないことが判明。また、福島原子力発電所における国際原子力事象評価尺度が“レベル7”に引き上げられて以降、海外アーティストの来日キャンセルが重なり、予定どおりのプログラムで実施することが困難となりました。

 しかしアーティスティック・ディレクターのルネ・マルタンはじめ主催者、関係者たちは、決してそこで音楽祭を“中止”とはしませんでした。
 使用ホールを限定し、企画を練り直し、5月3日(火・祝)〜5月5日(木・祝)に“とどけ!音楽の力 広がれ!音楽の輪”の合言葉のもと、東日本大震災復興を願い、新たな〈ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2011〉を開催すると発表したのです。

 新たに発表されたプログラムは〈ラ・フォル・ジュルネ〉の公式サイト(www.lfj.jp/lfj_2011)にてご確認ください。チケットは4月27日(水)10:00より、チケットぴあにて発売されます。
 なお、プログラムに変更のない公演については、以前に購入したチケットで入場することができます。

 日本は今、困難な状況に直面していますが、音楽がこの世界の大きな悲しみを乗り越えるための奇跡的な力を私たちにもたらしてくれることを信じつつ、勇気と情熱をもって、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2011の開催を決意した主催者。
 音楽ファン皆で、復興への祈りを込めて、この音楽祭を盛り上げてみませんか?

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 プー・ルイ(Pour Lui)率いる4人組アイドル・グループ、“新生アイドルグループ研究会”BiS。昨年末より活動を開始した彼女たちの初期集大成と言える初の自主企画ワンマン・ライヴ〈God save the BiS〉が4月24日、東京・中野 heavysick ZEROにて開催されました。

 集まったオーディエンスを前に、冒頭からライヴでの定番曲「nerve」で一気に盛り上げるBiS。先日ミュージック・ビデオが公開となり、ナカヤマユキコとプー・ルイのキス・シーンが話題となった「パプリカ」では2人がミュージック・ビデオ同様のディープ・キスを披露。会場内でも同性でのディープ・キスが始まってしまう異常な盛り上がりに。

 最後の曲「レリビ」ではオーディエンスをステージに上げてのハードコアばりのパフォーマンス。絶頂の中はライヴは終了したものの、鳴り止まぬアンコールに応えてソロ時代のプー・ルイ楽曲「れーぞんでーとる」を披露!感極まり涙するファンの姿も。初の自主企画ワンマンは感動の中終了となりました。

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