Jan 18, 2011
せっかくの注文の家具
結婚して新築マンションに引越し時期に果敢に、注文家具を注文しました。当時、共働きで、かなり余裕があったので、停止のような感じで注文してしまいました。注文の家具なので、かなり気に入っていますが、子供が生まれて隅にコーナークッションを付けることにしました。もちろん、安全に変更することができませんが、、ちょっともったいない気がしてしまいました。セミオーダー良かったかもと思っています。エコハウスといえば、環境にやさしいをコンセプトにイメージが強いが、そこに住む家族の健康に配慮した構造方法を実践している住宅もエコハウスに格納されます。例えば、住宅を建てるときによく使用される塗料は、化学薬品が含まれていることが多いのですが、柿渋を使用して、自然由来の塗料でも、アレルギーなどの心配がある人はかなりオススメです。
レノボ・ジャパンはこのほど、「IdeaPad Tablet K1」の発売日を延期した。8月26日に販売開始を予定していたが、出荷の遅延により量販店での販売開始を延期した。新発売日はホワイト/レッドモデルともに9月2日の予定だ。
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NTTドコモが9月8日から、海外で遊べる位置情報ゲーム「世界マジカル大冒険」の提供を開始する。マピオンが国内で提供している位置情報ゲーム「ケータイ国盗り合戦」の海外版にあたるもので、1年間の期間限定で提供する。
海外でも定額でパケット通信を利用できる「海外パケ・ホーダイ」の開始に伴って企画されたもので、ドコモユーザーのみが利用可能。海外旅行先の国、地域にある冒険クエストをクリアしながら、「世界の冒険王」を目指す。
サービス開始時はアメリカ本土、グアム、サイパン、ハワイ、韓国、台湾、中国、香港など21カ国、地域で利用でき、10月からはカナダ、インドネシアなど8カ国を追加する。対応機種はiモード、WORLD WINGおよび海外GPS機能に対応する端末。海外GPS機能に非対応の端末でも一部コンテンツが利用できる。月額使用料は無料。
なお12月には、一部のドコモスマートフォンに対応する予定だ。
(プロモバ)
ウィルコムは、8月23日に発売したユーティースターコム製のPHS端末「WX01UT」の販売を一時中断すると発表した。一部IP電話からの着信ができない不具合が確認されたため。
すでに端末を購入したユーザーへの対応や、販売を再開する時期などについては、詳細が決まり次第別途お知らせするとしている。
WX01UTは、厚さ9.9ミリ、重さ約60グラムと小型・軽量が特徴のPHS端末。機能面もシンプルで、約1.8インチのディスプレイは解像度が128×160ピクセル。カメラやWebブラウザ、赤外線通信などの機能は搭載せず、メールもウィルコム端末間で最大45文字(半角英数字なら90文字)を送受信するショートメッセージサービスの「ライトメール」のみに対応する。
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早稲田大学発の技術ベンチャーでアクセス解析ツールを提供するユーザーローカルは8月29日、Google+で人気の投稿や写真、動画、ニュース、発言を国別に集め、雑誌風にまとめたランキングサイト「Journal+」を公開したと発表した。
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Journal+では、Googleが2011年6月にオープンしたソーシャルネットワークサービスのGoogle+で公開されている投稿のうち、共有された数が多いものや、+1ボタンが押された数が多い投稿を集め、どのような投稿がGoogle+で話題となってのかが分かるようになっている。
投稿は国または地域別に収集されており、それぞれの地域で注目が高い発言や写真、動画を閲覧することができる。
また、同サービス公開の時点で620万件の投稿、420万人分のユーザー情報を収集しており、ユーザーごとに共有された回数が多い投稿や+1が押された回数をランキング形式で閲覧することも可能となっている。
同社では、独自調査による国別ユーザー数も発表している。発表によると、居住地が判定できたユーザーのうち日本のユーザーは2%で、アメリカの30%、インドの16%、イギリスの3%などに続いて世界で8番目の多いという。また、全世界の投稿の約17%が日本からの発信で、これはアメリカに次ぐ第2位。
[マイコミジャーナル]
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インサイト・プラスは8月29日、スマートフォンを使って商品にチェックインして気になった商品を記録することやクチコミや価格情報の共有、製品レビューの閲覧などができるソーシャルサービス「shopping+」をリリースしたと発表した。11月にはクーポン機能も追加される予定。
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なお、同サービスの商品情報は、価格比較サイト「coneco.net」を運営するベンチャーリパブリックがデータを提供している。
shopping+は商品にチェックインして記録や共有するサービス。商品にチェックインすると同じ商品を持っている友人などが画面に表示され、一緒に買い物をしているようなコミュニケーションが可能という。
また、チェックインという方法で商品の情報や価格情報を記録・共有することにより、従来の価格比較メディアとは違ったリアルタイムでの実店舗の価格情報や在庫情報、店頭で受けられるサービスなどを共有することができるとしている。
shopping+はTwitterまたはFacebookのアカウントで利用でき、買い物中の利用を想定してiPhoneアプリで提供される。サービス開始時は家電カテゴリーのみの商品になるが、今後Androidアプリの提供、日用雑貨や食品などのカテゴリー拡大などを予定している。
[マイコミジャーナル]
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