Feb 04, 2011

顔のいぼから生えてくる髪

顔の左側の下にあるカマキリで、なぜか髪が生えてくるので困っています。生えてくる場所が場所なので、少し成長してくるたびに毛抜きで抜くことができます。しかし実際には、カマキリの私の頭は縁起が良いと知られており、頻繁に抜いてイボに刺激を与えると悪性化する恐れもあるそうです。悪性化すると聞いて選ぶのはやめておこうと思ったのですが顔だとやっぱり気になって抜いてしまいます。
シミは顔が老けて見えるしまったりするのが良いと思うですが、汚れは濃ければ濃いほど、体が紫外線から守っているということです。だから逆に言えば、紫外線を受けている気配がないということは、紫外線をブロックすることがなくて、体内の有害なものが侵入しているということです。防御が一切できない内蔵などブルエハゴナ病気になるのです。
 菅直人首相は、宮城県での震度6強の地震発生を受け、7日午後11時45分、被災状況の確認と人命救助に全力を挙げるよう指示した。首相は8日午前0時24分に官邸入りし、記者団に「どうなっているか、ちゃんと(状況を)確認する」と語った。官邸には枝野幸男官房長官らも戻り、福島第1原発の状況や海岸沿いでの被害状況など情報収集した。

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 民主党は7日の政治改革推進本部(本部長・岡田幹事長)の役員会で、昨年の通常国会から継続審議となっている国会法改正案と政治主導確立法案を取り下げることを決めた。

 副大臣、政務官の増員を柱とした国会法改正案と、国家戦略室の「局」への格上げなどを目指した政治主導確立法案は、鳩山政権時代に小沢一郎元代表(当時幹事長)が肝いりで成立を目指したもので、党内では「小沢法案」とも呼ばれた。政府は東日本大震災を受け、閣僚の3人増員などを盛り込んだ内閣法改正案を今国会に提出する方針で、同法案と国会法改正案などには重複する部分があるため、取り下げることにした。

 ただ、国会法改正案は議員提案で、取り下げには提出者の代表者である小沢元代表の同意が必要になる。元代表に近い岡島一正副幹事長がこの日の役員会で取り下げに慎重な考えを示しており、今後、調整に手間取る可能性がある。

 震度6強を観測した宮城県栗原市築館のホテル「志ばたや」では、宿泊客や従業員らが一斉にホテルの外の駐車場に避難した。従業員の一人は「周りは真っ暗で被害はよく分からないが、棚の上のものがすべて落ちてきた。すごく長い時間、強い揺れを感じた」と語った。

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 東北地方屈指の繁華街として知られる仙台市青葉区国分町も激しい揺れに襲われた。3月11日の地震発生以降、休業している店も多いだけに「街に活気が戻る日も遠のくのでは…」との声が漏れた。

 国分町でも激しい揺れに襲われ、中心部にある雑居ビルのスナックではグラスとボトルが落下。グラスが砕け散った。店舗を経営する女性(56)は「地震以来、いくつグラスがだめになったか」とこぼしながら割れた破片を拾った。

 回りの店舗も震災以来、休業中が続く。女性は「うちも客が8割減。これからどうしたらいいのか」と嘆く。

 別のスナックによると、激しい横揺れと縦揺れが同時におとずれた。棚にはグラスが並んでいたが、前の地震で落下防止用のヒモをつけていたため、被害はなかった。また、3人ほどの客がいたが、冷静に外に避難したという。

 店舗責任者の男性(42)は「余震にはある程度なれたが、その中で最大だった。これほどまで余震が続くと街に活気が戻るのにも影響がある」と肩を落とした。

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 仙台市宮城野区で被災した飲食店経営の女性(65)は「友人の家にいるとき下から突き上げるような揺れを感じた。その後数十秒揺れたが、3月11日の地震よりは揺れが小さかった気がする」とし、「飲食店経営なので青葉区の店を見に来た。8日にガスが開通し本格的に営業しようと思っていた矢先の出来事で、全くいやになる。沿岸部の人たちが心配だ」と話した。

 仙台市青葉区の飲食店経営、千葉寿彦さん(39)は「3月11日の地震に比べて下から突き上げるような揺れがあった」とし、「大震災で実家のある宮城県石巻市の同級生と連絡がつかなくなり、安否を確認するためきょう石巻市に行ってきたところだった。今回また津波が来たら、もう立ち直れないと思う」と心配そうに話した。

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